2017/10/17(火) 15:00

2017年11月3日(金・祝日)開催・秋のコンサート「癒しのひととき〜周波数432Hzの響き」

昨年と同じ奏者による母と子のコンサートが開催されます。 コンサート名 癒しのひととき 『周波数432Hzの響き』 開催日 2017年11月3日(金・祝日) 開演:13:00(約90分) 会場 産前産後ケアセンター 東峯サ […]

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2017/09/25(月) 01:46

産後ケア対談 第9回 澤穂希さん×松峯センター長

澤穂希さんと産後ケア・東峯サライ

元サッカー日本女子代表(なでしこジャパン)のエースとして知られ、今年1月に第一子となる女の子を出産された澤穂希さん。
今回は、澤さんの出産を機に、実家のお母さんが股関節の手術に踏み切ったエピソード、また、里帰りせずに産後1~2か月を乗り切った澤さんが、「周囲の人たちに甘えることも大事」と気づいた心境の変化についてお聞きしました。

「孫といっぱい遊びたいから」と、母が股関節の手術を受けることを決意。

母の入院中は、東峯サライでお世話になったり、周囲の人たちの厚意に甘えて乗り切りました

松峯 近年、35~40歳で初めての出産をする人が増えています。これまで仕事優先でキャリアを積んできたママたちは「育児中心の産後の生活がつらい」と、ギャップを感じてしまうケースも少なくないんです。長年アスリートとして活躍してきた澤さんとしては、そのあたりはいかがですか? 

  今や子ども中心で、確かに生活スタイルがガラッと変わりました。でも、私、「現役時代に自分の好きなことをとことんやり切った」という気持ちが大きいんです。サッカーは今も大好きですけど、現役を続けたいと未練を残すことはまったくなくて。むしろ「やり切った」と思うからこそ、産後の育児に集中できている気がします。「引退後は子どもを産み育てたい」と、ずっと思い続けていましたし。

松峯 引退後の願いが叶って、今は“子育て”中心の生活が新鮮に思える、ということね。

  はい。もう新鮮すぎて! わが子の日々の変化に感動しまくっています。

松峯 澤さんのところはご主人のサポートが素晴らしいけれど、ほかにも手助けしてくれる人を前もって確保しましたか? 今回、東峯サライの“宿泊型産後ケア”も利用していただきましたけど。

  ちょうど私の母が股関節の手術を受けたこともあり、今回は里帰りしなかったんです。でも、東峯サライで“産後ケア”を受けて、助産師さんに赤ちゃんのお世話の仕方を1から教わることができて、本当に助かりました。それに、以前所属していたチームのサポートスタッフが仙台の自宅に手伝いに来てくれたり。いろんな人たちにサポートしてもらえたおかげで、“孤独な育児”に陥ることはなかったかな。

松峯 実家のお母さん、術後の経過はいかがですか? 澤さんの出産を通して、何か変化はありましたか?

  回、孫が生まれたことによって「いつまでも元気で歩けるように、手術を受ける」と決心してくれました。「この子といっぱい遊びたいから!」って。赤ちゃんのパワーって、すごいな~!って思いました。以前は「足が痛いから」と運動しなかった母が、リハビリするうちにやせたんですよ。気持ちにも張りができて、若返った感じです。

松峯 素晴らしい! 親孝行できましたね!

  はい。母の経過が落ち着いたら、仙台に来てくれることになっていて、「早く行きたいわ」って、ずっと言っています。なので、甘えられるときに、甘えさせてもらおうかなと(笑)。

松峯 赤ちゃんって、周囲の人を吸引する力があるのよね。それに乗っかってしまうのがいいですよ。

  そうですね。私、もともとは人に甘えるのが得意ではなかったんですが、今は周囲の力を借りないと、やっていけないので。めいいっぱい周囲に甘えています(笑)。こんな経験ができたのも出産のおかげですね。

松峯 いいことよ。“甘えられる”というのは強みになるのよ。周囲のサポートに甘えることで、ママの産後の負担を軽減し、育児を楽しむことにつながっていくんですよ。

次回につづく

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2017/09/04(月) 03:20

産後ケア対談 第8回 澤穂希さん×松峯センター長

澤穂希さんと産後ケア・東峯サライ

元サッカー日本女子代表(なでしこジャパン)のエースとして知られ、今年1月に第一子となる女の子を出産された澤穂希さん。
「主人のサポートに助けられています」という澤さんに、前回から引き続き、産後の夫婦の関わりについてお聞きしました。
さて、産後の澤さんが母として、妻として感じている思いとは……!?
産後ママの胸のうちに迫ります!

産後は赤ちゃん優先になりがちですが、そろそろ夫のほうも見てあげなくては。
夫婦の愛情も育てていきたいです

松峯 澤さんご一家は、赤ちゃんが真ん中の“川の字”というより、ママと赤ちゃんのことをパパが外側から包んでいるイメージですね。

  そうですね(笑)。そういえば、わが家は赤ちゃんが“川の字”の真ん中ではなく、私が真ん中になって寝ているんですよ(笑)。

松峯 ご主人は澤さんのことが大好きなのね。愛されていますね。

  はい。ずっと好きでいてくれて、ありがたいと思っています。もちろん、私も彼のことが大好きなんですよ。でも、今は授乳中心の生活で、どうしても赤ちゃん優先になってしまって。「彼に対しても、赤ちゃんと同じように」とは思っているんですけど……。

松峯 今はまだ、赤ちゃん中心の生活になっちゃうよね。

 そうなんですよ。うちの主人はわりとはっきりと言葉に出すタイプなので、「最近ちょっと寂しさを感じる」「もっと自分のほうもみてほしい」って言ってきます。

松峯 あら、だんなさんは自分の気持ちや、妻に対する愛情を言葉で伝えてくれるのね。それって、すごく大事なことよ! ママたちは産後3カ月くらいまでは授乳に追われて余裕がないかもしれないけれど、「3カ月を過ぎたら、だんなさんのほうも見てあげてね」って、東峯サライの子育て広場でもよく話しているんです。

 それ、とても重要ですよね。

松峯 そうそう。“産後クライシス”といって、産後の妻と夫の心のすれ違いが尾を引いて、その後の夫婦関係に影響を及ぼすこともあるくらいですからね。そもそも夫婦の愛情というのは自然に発生するものではなく、私は“育てていくもの”だと思っているの。そして、愛を育てるには、やはり言葉で伝えないとダメよ。「言わなくてもわかるだろ」とか「言わなくても察してほしい」って思っているだけでは伝わりません。やはり言葉で伝えないとね。

 私もそう思います。私自身、これまでは「赤ちゃん、赤ちゃん」ってなっていたけど、もしも彼が寂しさを訴えてくることもなく、何も言ってこなくなったら寂しくなりそう。私も彼に対して、もっと言葉で伝えることを大事にしていきたいです。

松峯 澤さんのほうから、ご主人に対して、心がけていることはありますか?

 「ありがとう」という言葉を大事にしています。私が「ありがとう」と伝えると、向こうからも「ありがとう」と返ってくるんです。たとえば私が東京に来るときは、彼が私の気持ちを尊重して送り出してくれることに感謝しているんですけど、彼のほうも、私がこちらの様子をメールで知らせたり、育児を頑張っていることに対して「ありがとう」と言ってくれます。彼は私たちが帰る日が近づくと「これから掃除するんだ」なんて、私と娘が仙台に戻るのをすごく楽しみにしてくれて、本当に心から「ありがとう」です。

松峯 離れているときも電話やメールでコミュニケーションを密にして、ご主人ととてもよい関係を築いていますね。

 はい。実は産後にささいなことでケンカしたこともあるんですよ。でも、先生が先ほどおっしゃった「愛は育てていくもの」という言葉、とても心に響きました。彼が私に対して、産前と変わらない愛情を注いでくれるように、私も赤ちゃんだけではなく、彼に対しても同じように愛情を伝えて、夫婦で力を合わせて子育てしていけたらいいなあと思います。

次回につづく

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2017/07/28(金) 06:14

産後ケア対談 第7回 澤穂希さん×松峯センター長

澤穂希さんと産後ケア・東峯サライ

元サッカー日本女子代表(なでしこジャパン)のエースとして知られ、今年1月に第一子となる女の子を出産された澤穂希さん。「赤ちゃんのお世話にだいぶ慣れてきて、心に余裕を持てるようになってきました」という澤さんに、今回は産後のご主人との関係や、ご主人の育児サポートにまつわるエピソードをお聞きしました。

夫の育児サポートに感謝! 
彼がいたわりの言葉をかけてくれることが、私の大きな支えに

松峯 澤さん自身は「赤ちゃんのお世話にだいぶ慣れてきた」ということですが、ご主人の育児サポートはいかがですか。

  とても協力的で助かっています。主人は「子育ては女性だけの役割ではなく、夫婦が力を合わせてするもの」と考えていて、おっぱい以外は何でもやってくれるんです。沐浴も「自分が入れるから、いいよ」なんて。彼も私と同じく、育児は初めての経験ですが、楽しいみたいです。わずかな期間でも、私が娘を連れて東京に来ている間は「離れ離れになるのが寂しい」「その間に自分の育児スキルが遅れてしまいそうで、少し悔しい」と言っています。

松峯 あはは、悔しいのね。「遅れをとっては大変」って。ちなみに、ご主人は家事も手伝ってくれるんですか?

  実は、彼は料理がすごく上手なんですよ。朝からシチューやカレーを煮込んだり、スーパーに買い出しにも行ってくれます。

松峯 それは助かりますね。仙台に帰っても安心ね。

  はい。ただ、彼は朝から夜まで仕事をしていますから、私と娘が日中2人きりで大変なときもあるんです。そんな中でも「大丈夫?」「手伝おうか?」なんて、頻繁に声をかけてくれるので、私としては、その言葉がとてもありがたくて。

松峯 その気持ちがうれしいですよね。最近、何か心に残った出来事はありますか?

  産後1か月ごろ、私が夜間も2~3時間おきの授乳に追われていた時期に、「大丈夫か? オレがミルクをあげようか?」と言ってくれたことがあったんです。もちろん、いつもではないけれど、そんなふうに気遣ってくれるだけで十分という気持ちになりました。「いいよ、いいよ。あなただって疲れているでしょ。ゆっくり寝ていて」って、思わず言ってしまったんですよ。

松峯 夫がいたわりの言葉をかけてくれると、妻のほうは「いいよ、いいよ」ってなるよね。

 そうなんですよ。もしも彼が何も言ってくれなかったら、そんな気持ちにはなれなかったかもしれませんけど(笑)。

松峯 澤さんご夫婦は、双方が相手をいたわる気持ちを忘れずにいて、言葉で伝え合うことができているところが素晴らしいですね。

 彼はわが子をすごくかわいがってくれますけど、私のこともとっても大事にしてくれます。だから私も、それに応えたいという気持ちがあるんですが、今は赤ちゃん優先になりがちで……。「もっと彼のことを見てあげなくては」と思っているところです。

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2017/07/10(月) 08:27

産後ケア対談 第6回 澤穂希さん×松峯センター長

澤穂希さんと産後ケア・東峯サライ

元サッカー日本女子代表(なでしこジャパン)のエースとして知られ、今年1月に第一子となる女の子を出産された澤穂希さん。
「子育てを通じて、日々感動しています!」という澤さんに、今回は、赤ちゃんのおむつかぶれにあわてたときのエピソードや、“ママの気持ち”についてお聞きしました。
当センターの小児科医・佐藤香織先生からのアドバイスもあわせて紹介します。

  娘は日に日に表情が豊かになってきて、今は毎日が新鮮。日々感動しています。

松峯 長年、アスリートとして活躍してきた澤さんが、今では母性があふれて、ママとしてキラキラ輝いていますね。
「初めての育児なので、不安になるときもある」とおっしゃっていたけど、最近、赤ちゃんのお世話で心配になったことといえば、先日のおむつかぶれかしら。

 そうです。あのときは娘のおしりが真っ赤になってしまって、「どうしよう……」って、恐ろしくなって私のほうが泣きそうになってオロオロしてしまいました。
すぐに先生に相談しましたよね。小児科の先生に塗り薬を処方していただき、じきによくなったので、胸をなでおろしましたけど。

松峯 そうそう。あれはすごかったわね。私もビックリしました。

  はい。うちの子、おむつが汚れてもあまり泣かないので、紙おむつの“お知らせマーク”の色が変わっていないか、こまめにチェックしたり、「1~2時間おきにおむつを替えてあげなきゃ」って思いました。

松峯 最近の紙おむつは“ムレずに快適な設計”だから、そのせいもあるのかもしれないけれど、澤さんの赤ちゃんはあまり泣かないですよね。おおらかなタイプなのかもね。

  すごいうんちをしたときにはさすがに泣きますけど、大泣きすることはめったにないですね。
よく寝てくれるし、おっぱいの飲みもいいし、授乳リズムが整えってきて、私のほうも余裕が出てきました。
最近ではこの子が泣いたときの声の様子で「おむつかな」「おっぱいかな」「抱っこしてほしいのかな?」と、わかるようになってきたんですよ。
甘えたいときって、明らかに声色が違うんです(笑)。「泣いている顔もかわいいなあ」なんて思って。

松峯 ママも余裕が出てきて、「泣くのも運動」って、ちょっぴり泣かせたりしてね。

  あはは。そうですね。この先、大変なことを経験させられるのかもしれませんけれど、今のところ「すごく大変」と思うことはまだないかな。楽しい毎日です。

気になる皮膚のトラブルなど、気になることは医師に相談を

(東峯サライ 小児科医 佐藤香織先生のお話)

生後2カ月は脂漏性湿疹や、初めてのおむつかぶれなど、皮膚トラブルが起こりやすい時期。心配事はワクチン接種前の問診時に医師に相談するといいでしょう。

ワクチン前の診察では、どんなことをチェックするの?

ワクチン接種前には、医師が赤ちゃんの全身の健康状態をチェックします。まずは身長、体重を測定し、母乳やミルクの飲み具合、ママの母乳の出具合をみて、発育状態を確認します。また、赤ちゃんの胸に聴診器をあてて心音に問題がないか、光に反応するかどうかなどもあわせてチェック。この時期は脂漏性湿疹やおむつかぶれなどの皮膚トラブルが起こりやすい時期なので、頭皮や顔、おしりなど、全身の皮膚の状態もチェックしていきます。
生後2カ月はちょうど生後1カ月検診と3カ月検診のはざまの時期。気になることはこのタイミングで医師に相談し、ママの不安を解消できるといいですね。なお、あやしたときに笑うかどうか、ママの顔を目で追うかどうかなど、精神面の発達について、生後3カ月以降のチェック項目となります。

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2017/06/26(月) 03:37

産後ケア対談 第5回 澤穂希さん×松峯センター長

澤穂希さんと産後ケア・東峯サライ

元サッカー日本女子代表(なでしこジャパン)のエースとして知られ、今年1月に第一子となる女の子を出産された澤穂希さん。
「わが子と一緒の毎日が楽しい!」と語る澤さんに、今回はワクチンデビューのエピソードをお聞きしました。
さて、赤ちゃんがワクチンを受けたとき、澤さんの胸の中に沸き起こった思いとは・・・・・!?
当センターの小児科医・佐藤香織先生からのアドバイスもあわせて紹介します。

  子育てをしていると毎日があっという間ですね。
初めての経験なので不安になるときもありますが、先生や助産師さん、周囲の人たちに相談したり、アドバイスをもらって、「それでいいのよ」なんて肯定してもらううちに、少しずつ慣れてきた気がします。

松峯 「これでいいんだ」ってわかると、あまり難しく考えなくなるでしょ。
その気持ちが大切よね。

  そうそう、そうなんです!

松峯 最初はだれもが手探りです。
でも、小さな手ごたえを積み重ねていくうちに、少しずつ子育てに慣れていくのだと思いますよ。
ところで昨日は初めてのワクチン接種でしたね。どうでしたか?

  はい。無事にワクチンデビューをしました。
昨日は複数のワクチンを同時に接種する“同時接種”を初めて経験したんですけれど、娘が小さな体で注射を受ける姿を見たら、何てけなげなんだろうって、涙がボロボロとこぼれてしまい・・・・・。
「頑張っていて、えらいねー」という気持ちと、「かわいそうで見ていられない!」という気持ちが押し寄せてきて、なんと私のほうが診察室で大泣きしてしまったんですよ(笑)。

松峯 わが子を思う親心ね。
ママになられた澤さんのほほえましいエピソードを聞かせていただいて、うれしいです。

  こういう気持ちって、初めて味わった気がします。
私、母親になってから涙もろくなったみたいです。
娘のちょっとした変化や成長を感じるたびに感動して、胸がジーンとするんです。

知っておきたい予防接種の基本

(東峯サライ 小児科医 佐藤香織先生のお話)

赤ちゃんの予防接種は生後2カ月からスタートし、6カ月までに受けるべきものがたくさんあります。
そもそもワクチン接種を早くから始めるのは、小さな赤ちゃんがこれらの病気に感染すると重症化しやすく、命にかかわる心配があるからです。
生後6カ月以降は多くの人と接触するようになって感染リスクが高まるので、早期に免疫をつけるためにも、生後2か月を迎えたらワクチン接種をスタートするのが望ましいとされています。

ワクチンの同時接種とは?

生後2か月で最初に受けるワクチンはB型肝炎、ロタウイルス、ヒブワクチン、小児肺炎球菌の4種類。医師の方針にもよりますが、多くの医療機関ではこれらを同時に打つ“同時接種”が一般的に行われています。
いずれのワクチンも1種類につき複数回受ける必要があるため、1本ずつ打っていたのでは生後6カ月までに終了できなくなってしまうのです。
スムーズに接種して赤ちゃんを病気から守るためにも、生後2か月からの同時接種が推奨されています。

赤ちゃんがワクチン接種の日に風邪を引いてしまったら?

37.5度以上の発熱があるときは受けられませんが、多少風邪ぎみだったとしても、赤ちゃんの機嫌がよく、全身の状態がよければワクチンを受けることが可能です。
風邪を引いたときに予防接種を打ったからといって、副反応が強く出るわけではありません。
ただし、症状が進みそうなときは、細菌をやっつけるために免疫をとられ、せっかくワクチンを打っても抗体がつきにくくなる心配があります。そのため、ワクチンを受けても大丈夫かどうかを医師が注意深く見極めます。
一方、風邪をひいていない赤ちゃんでも鼻水や咳が出ることがあるものです。「熱はないけれど、もしや風邪ぎみかも」と迷ったときには、ママの自己判断で接種日を延期しないで小児科を受診してください。
そして、もしも「受けられない」と医師が判断したときは、医師と相談のうえ、接種日を変更しましょう。

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2017/05/25(木) 06:33

5月23日(火)抱っことおんぶのセミナー報告

量より質が大事な今ドキ育児! 出産直後に正しい抱っことおんぶ ① 赤ちゃんのM字開脚保持。 ② ママと赤ちゃんがキスできる位置での抱っこ。キッシングポジション。 ③ ママと赤ちゃんが同視協動を体験できるおんぶの仕方) に […]

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2017/05/16(火) 05:47

6月18日(日)父の日フリートーク&トークサロンin 東峯サライ

慣れない育児に奮闘中のパパたちへ 東峯サライからの父の日のプレゼントです!   来る2017年6月18日(日)父の日に東峯サライ1階ガーデングロウンスペースをオープンハウス(無料公開)にし、ポットラックパーティ […]

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2017/05/15(月) 10:00

5月14日(日)母の日フリートーク&トークサロンin 東峯サライ

毎日「お母さん」を頑張っている皆さまへ 東峯サライからの母の日のプレゼントて! 大人とおしゃべりしたい人集まれ〜!  来る2017年5月14日(日)母の日に東峯サライ1階ガーデングロウンスペースを […]

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2017/05/09(火) 06:00

産後ケア対談 第4回 澤穂希さん×松峯センター長

東峯サライの産後ケアを澤穂希さんに体験していただきました! 元サッカー日本女子代表(なでしこジャパン)のエースとして知られる澤穂希さん。 今年1月に第一子となる女の子を出産された澤さんに、東峯サライの宿泊型産後ケアを体験 […]

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2017/05/08(月) 09:44

産後ケア対談 第3回 澤穂希さん×松峯センター長

東峯サライの産後ケアを澤穂希さんに体験していただきました! 元サッカー日本女子代表(なでしこジャパン)のエースとして知られる澤穂希さん。 今年1月に第一子となる女の子を出産された澤さんに、東峯サライの宿泊型産後ケアを体験 […]

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2017/05/02(火) 07:38

産後ケア対談 第2回 澤穂希さん×松峯センター長

東峯サライの産後ケアを澤穂希さんに体験していただきました! 元サッカー日本女子代表(なでしこジャパン)のエースとして知られる澤穂希さん。 今年1月9日、第一子となる女の子を出産された澤さんに、東峯サライの宿泊型産後ケアを […]

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2017/04/28(金) 09:20

産後ケア対談 第1回 澤穂希さん×松峯センター長

東峯サライの産後ケアを澤穂希さんに体験していただきました! 元サッカー日本女子代表(なでしこジャパン)のエースとして知られる澤穂希さん。 今年1月9日、第一子となる女の子を出産された澤さんに、東峯サライの宿泊型産後ケアを […]

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2017/04/27(木) 20:00

5月・6月のベビーアロマのお知らせ

〈5月・6月〉は新企画!赤ちゃんもママも使える【手作り石けん】です。 ハーブエキスから作る手作り石けん! >>5月・6月のベビーアロマの詳細はこちら

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2017/04/27(木) 01:53

5月23日(火)お母さんと赤ちゃんにやさしい「だっこ」と「おんぶ」を考える会

赤ちゃんをだっこしよう! >>お母さんと赤ちゃんにやさしい「だっこ」と「おんぶ」を考える会のチラシダウンロード<< 産後には当たり前すぎる「だっこ」。 意外に知ら […]

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